ビジネス雑学

アムウェイはやばい?【評判・口コミは?】実体験からのまとめ

 

アムウェイの製品自体はやばくないですが、販売しているディストリビューターには、やばい人もいます

実際に、2021年には勧誘目的を隠してアムウェイに勧誘した人が逮捕され、それを契機に2022年10月14日に日本アムウェイが消費者庁から一部業務の停止命令を受けています。

参考ページ:日本アムウェイのニュースリリース

現在、東京のアムウェイプラザでは、以下の看板が掲げられています。

アムウェイプラザのお知らせ

ですので、副業であってもアムウェイには入れ込まないことをおすすめします。

単にアムウェイの商品がほしいだけなら、ネットで買うのもありです。

▼ネット売られるアムウェイの商品▼

アマゾンで見る
楽天市場で見る
Yahoo!ショッピングで見る

それでもやってみたいと思うなら、はじめる前にアムウェイのようなMLMで成功した人の本を参考にしてはどうでしょうか。

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アムウェイとは:会社自体はやばくない

アムウェイは、世界で1兆円近くの売上を誇るグローバル企業です。

アムウェイの会社概要

会社名日本アムウェイ合同会社
本社所在地東京都渋谷区宇田川町7番1号
開業年月日1979年5月
代表取締役社長ピーター・ストライダム
資本金5億円
事業内容ネットワークビジネスの展開、家庭日用品等の輸入・販売等
所属団体一般社団法人日本経済団体連合会、一般社団法人新経済連盟、公益社団法人日本訪問販売協会、日本石鹸洗剤工業会、経済広報センター、在日米国商工会議所

アムウェイ会社概要より一部抜粋

アムウェイ日本法人本社

アムウェイは、1959年にアメリカで始まり、世界中に事業を展開している会社です。

日本アムウェイの営業概況によると、2017年~2020年までの売上高の推移は、以下の通りです。

2017年12月期1,010億円
2018年12月期989億円
2019年12月期957億円
2020年12月期975億円

売上高を見れば、立派な大企業の部類に入ります。

別サイトの情報によると、売上高は昔から1,000億円前後を行ったり来たりしているようです。

2005年度の売上金額は、1166億8600万円で、2008年度まで1000億円の大台をキープしていました。しかし、2009年度から売上が大台を割り込み、2011年度は過去最低の920億5800万円に。

それでも次の年から売上が持ち直し、2015年度は988億9900万円になり、1000億円の大台に再び届きそうな状況になっています。

出展:アムウェイの売上・会員数について考察してみた

日本アムウェイの会員数は、直近の売上高が減少していることから考えても、同様に減少傾向にあるものと考えられます。

同じ記事を引用すると日本アムウェイの会員数は以下のとおりです。

2005年度の会員数は、約100万人いました。しかし、次の年から会員数は右肩下がりに。2015年度には会員数が約80万人になり、11年間で会員数が20万人も減少したことになります。

出展:アムウェイの売上・会員数について考察してみた

公式サイトによると2020年の会員数は75万人なので、2015年以降は微減のようです。

これからアムウェイをやる人は、大きな伸びが期待できないところに飛び込んで競争する可能性があることを理解する必要がありそうです。

アムウェイがやっているMLMの仕組み

アムウェイはMLM(マルチレーベルマーケティング)という手法で、その販売網を拡大してきた会社です。(MLMのことをネットワークビジネスとも言います)

アムウェイの会員になると、以下2つのことができるようになります。(会員になるためには年会費が必要です)

アムウェイの会員になるとできること

  1. アムウェイから会員価格で製品を購入できる
  2. 自分の紹介によって入会した人の売上に対して、ボーナスが付与される

アムウェイの会員ことを一般的にディストリビューターと呼びます。

通常の企業では、企業が雇用した社員が商品を販売しますが、MLMでは企業が個人とディストリビューター契約を結んで、ディストリビューターに販売代理店機能を担ってもらいます。

 

アムウェイで収益を得る方法

アムウェイを通じて収益を得る方法は、以下2つです。

アムウェイの2つの報酬システム

  1. アムウェイから購入した商品を第三者に再販売する
  2. 第三者をアムウェイのディストリビューターに勧誘し、勧誘した人から発生した売上の中からロイヤリティがボーナスとして分配される

アムウェイで高額の収益を得る人の多くは、2番目の方法で収益を得ています。

再販売の場合

アムウェイの仕組み:再販売

ボーナスの場合

アムウェイの仕組み:ボーナス

トップだと年間数億円にもなる報酬

ディストリビューターの報酬は、先ほども書いたように完全歩合制なので、売れば売るほど儲かることになります。

特にボーナスに関しては、自分が紹介した人の売上や、その人がさらに紹介した人の売上まで計算の対象になります。

アムウェイの仕組み:報酬体系

ちなみに、この図のようにAさんを介して会員になった人達の集団のことをアムウェイでは「Aさん系列」と呼んでいます。

そして、自分と自分の系列ディストリビューターの総売上から、ピンレベルというものがつき、ピンレベルが上がるほど、売上に対するボーナスの料率が上がっていきます。

以下に主要なピンレベル別の収入目安を抜粋しましたが、上位クラスになると年収は億を超えます。

DD(ダイレクトディストリビューター):200~400万円
F(ファウンダース)DD:400~500万円
S(サファイア)DD:600~800万円
Em(エメラルド)DD:800~1200万円
D(ダイヤモンド)DD:1200~2500万円
EXD(エグゼクティブダイヤモンド)DD:3000万円~
WD(ダブルダイヤモンド)DD:5000万円~
CA(クラウンアンバサダー)DD:1億円~

アムウェイのピンレベル別の年収目安【収入】より抜粋

まるで航空会社のマイレージ上級会員のような名前です(笑)。

アムウェイのディストリビューターになった人は、まずDD(ダイレクトディストリビューター)を目指して活動します。

そして、エメラルドDDやダイヤモンドDDあたりになると、皆から羨望の眼差しで見られるようになっていきます。

年間数億円を稼ぐ有名どころだと、中島薫氏山崎拓巳氏などがいて、業界では神のように崇められます。

念のために書いておくと、アムウェイの仕組みそのものがやばいわけではありません

しかし、このようにピンレベルが上がるほど多くのお金をもらえる報酬システムが、後に書くさまざまな弊害・歪みを生み出して、結果としてやばい集団を生み出すのです。

 

アムウェイのよいところ

私がアムウェイに出会ったのは15年前で、知り合いに紹介されました。

現在でもネットの情報を見てみると、当時とは勧誘方法の違いは多少あるものの、やっていることの本筋は変わっていないようなので、15年前に体験したことをベースに書いていきます。

後でたくさん問題点を書きますので、まずはよいところを書いていきます(笑)。

アムウェイのよいところ

  • 製品の品質は悪くない
  • 頑張って一定の収入まで到達すると後が楽になる

製品の品質は悪くない

アムウェイ・プラザ東京

アムウェイが取り扱っている製品をいくつか自分で買って確かめた限りでは、どれも悪くない印象でした。

あえて悪くないと書いているのは、そもそもの末端価格が他社の同じカテゴリーの商品に比べて高いからです。

日用品、雑貨、健康食品としては、マツキヨなどで売られているものに比べると、かなり高めの値段設定になっています。

したがって、極端にコスパがよいわけではなく、値段相応の品質だと思っています。

ちなみに、一部のアムウェイ商品はアマゾン等のネットショップでも販売されています

たとえば、アムウェイの売れ筋商品であるマルチビタミン&ミネラルサプリ「ニュートリライト トリプルX」は、以下のリンクから購入できます。(ニュートリライトは、アムウェイ傘下のブランドです。)

※なぜアマゾンで売られているのかというと、ピンレベルを上げるために抱えた過剰在庫が、買取業者によってアマゾンに流されているからだそうです。

頑張って一定の収入まで到達すると後が楽になる

先ほど解説したように、自分を介して紹介された人が売上を上げれば上げるほど、報酬が増えて、ボーナスの料率も上がるので、自分が勧誘したディストリビューターの数が増えて、売上が増えると楽になっていきます。

私が見ていた限りだとDDになるまでは相当大変そうで、先ほど書いたエメラルドDDやダイヤモンドDDくらいなると、随分楽な運営になっているように見えました。

そして、その上の領域に上り詰めていくと、ほとんど日々の販売活動をしなくなります。

かわりに、優雅で時間の自由を謳歌している生活を新規に加入してくるディストリビューター達に見せる(見せびらかす?)ことが仕事になります。

つまり、「あなたも頑張れば、このように自由になれるよ」と訴えているのです。

 

アムウェイの問題点:やばいところ

ここからがアムウェイの問題点です。

以下6つあります。

アムウェイの悪い点(やばい点)

  • 友達付き合いがなくなる
  • 多様性のない排他的な集団になる
  • 猛烈なヒエラルキーが存在する
  • 崇高な理念と目先の利益追求のギャップが激しい
  • 違法な勧誘活動をしてしまう可能性がある
  • ビジネスパーソンとして成長できない

それぞれ詳細を見ていきましょう。

友達付き合いがなくなる

多くの人はディストリビューターになると、自分の友達・知り合いからビジネスを広げていく必要があります。

友達を多く勧誘してディストリビューターになってもらい、彼ら彼女らがより多くの商品を売ってくれれば、自分もピンレベルが上がり、収入が上がっていくことになります。

しかし、今までの友達付き合いが、いきなり利害関係の絡むビジネスパートナーになるので、友達の側も大抵は拒否反応を示します。

しかも、お金がかかっていると、無理にでも勧誘するケースも出てきます。

無理な勧誘の結果、断れると、その友達や知り合いとは、そのまま縁が切れてしまうことになります。(ちなみに、アムウェイをやっている人は、そんな奴は本当の友達じゃないと言いますが)

ちなみに、私も当時アムウェイを紹介してきた知人とは、それ以降一度も会っていません

多様性のない排他的な集団になる

私は、アムウェイで億単位を稼いでいる人の講演、商品デモンストレーションなど、アムウェイの集まりに数回足を運びましたが、率直に言ってものすごく多様性に欠ける集団に見えました。

億単位で稼いでいる人は、たいてい自分は苦労してアムウェイをやって、今はこんなに多くのお金をもらって、優雅な暮らしをしているという苦労話の末に掴んだ栄光の話をしてきます。

そういう人を少しでも否定する発言をしようものなら大変なことになります。

「ただの嫉妬だ」とか、「否定的すぎる」など、まわりの人達から総攻撃に会います。

そして、アムウェイの商品やディストリビューター達の(やや強引な)やり方に疑問を呈すると、猛烈な勢いで全否定の反論を受けます。

「難癖をつけているだけだ」と言わんばかりの反応です(たいてい表向きは努めて冷静に話をしてくれますが)。

彼らは、自分たちの信じるもの(アムウェイという会社そのもの、商品、やり方、神格化されたトップディストリビューター達)に対する批判はおろか、疑問を受け入れることすらありませんでした。

少なくとも私の会った人の中で、「たしかにそういう視点もあるよね」と言った人は1人もいませんでした

また、講演に出てくるピンレベルの上の人達の話は、たいてい同じストーリー(アムウェイに出会った⇒最初は苦労した⇒ある瞬間に伸びた⇒今ではこんなに優雅に暮らしている)で構成されていました。

猛烈なヒエラルキーが存在する

アムウェイの製品デモンストレーションをする集まりに参加してもう1つわかったことが、猛烈なヒエラルキーが存在することです。

たとえば、次のようなAさんの系列があるとします。

Aさん ⇒ Bさん ⇒ Cさん ⇒ Dさん

この系列だと、たいていDさんは、AさんやBさんの言いなりです。

私が見る限り、職場の上司・部下よりも過酷でした

考えてみたら当たり前で、Dさんの頑張りはAさんの収入になるので、Aさんにとっては一生懸命Dさんの尻を叩いて少しでもメンバーを勧誘させたいのです。

Dさんとしても、成功しているAさんを活用して少しでも販売を獲得したいので、Aさんには頭が上がらなくなります。

私がこの関係の問題点だと思うのは、DさんがAさんを抜くことはほぼあり得ないことです。

つまり、一旦Aさん系列に入ると、アムウェイのビジネスをやっている限り、AさんはDさんの上に君臨し続けるのです。

会社なら昔の上司が部下になる下剋上は、よく起こることです。

そもそも、上下関係が嫌なら転職することで解決可能ですが、アムウェイでは関係性が固定されたままになります。

関連記事:【情報収集だけでも可】おすすめ転職サイト・エージェント【登録する3つのメリット】

勧誘するときに、権利収入で自由な働き方を謳い文句にして誘ってくるのですが、実際は会社員以上に猛烈なヒエラルキーが存在する集団だったのです。

崇高な理念と目先の利益追求のギャップが激しい

アムウェイ自体は、さまざまな社会貢献活動をしている会社で、事業で得た利益を東北の震災復興支援にも使っています。

また商品の材料にもこだわり持っていて、先ほど書いたとおり価格なりによいものを作っています。

しかし、そうした崇高な理念と、上記のような現場で起こっていることの間にあるギャップがあまりにも大きかったです。

  • 崇高な理念を語る会社
  • 裕福さをひたすらアピールするカリスマディストリビューター
  • 排他性が強く、強固なヒエラルキーを持った閉鎖的集団

この3つのアンバランスさは、客観的に見てとても滑稽に見えました。

あるディストリビューターが、口では崇高な理念を語っておきながら、目先の売上が入ることがわかって満面の笑顔を見せたときのことは今でも忘れられません。

アムウェイのディストリビューターになるということは、外界には出られないアムウェイ村に入ることを意味するのだと、そのときに感じました。

違法な勧誘活動をしてしまう可能性がある

一部のディストリビューターは、違法性のある勧誘をしていることがあります。

たとえば、サプリの効果を実際にはない効果まで訴求したり、薬事法に抵触したりすることを言うと違法な勧誘になります。

薬事法に関しては、別のMLMが過去に業務停止命令を受けています。(参考記事:フォーデイズはやばい?悪評ばかり?【製品は評判でも勧誘方法は?】

また、MLMへの勧誘であることを告げずに勧誘することも違法行為となります。

実際に、アムウェイのことを告げないままエステに勧誘した人が逮捕されています

その後、社名や目的を隠して勧誘したことが特定商取引法違反にあたるとのことで、消費者庁より2022年10月14日から2023年4月13日までの取引停止の命令が出されています。

特定商取引法違反の連鎖販売業者に対する取引等停止命令(6か月)及び指示について

ストレートに目的を言えない後ろめたさがあるので、目的を隠して勧誘してしまうのでしょう。

ビジネスパーソンとして成長できない

アムウェイをやっても、ビジネスパーソンとして成長できる余地が限られているとも感じました。

仮にアムウェイで成功できる人脈とスキルがあったとしても、まわりの印象が悪すぎてその実績をアムウェイの集団以外でその実績を売り込んだり、活用したりすることができません。

今からアムウェイをやって成功できるくらいの素晴らしい営業能力と根性があるなら、他のビジネスに使った方がよいと思います。

たとえば、ビジネススキルを磨いて、会社の中で圧倒的な成果を残して、転職して年収UPを図ってもよいのではないでしょうか。

関連記事:【同僚と差がつく】ビジネスを学べるおすすめ動画サービス

身近な人間関係を壊すことなく、ダイヤモンドDDと同じくらいの年収くらいにはなれるのではないでしょうか。

それでもアムウェイで稼ぐつもりなら、アムウェイ村から出てこないくらいの覚悟を持った方がよいでしょう。

 

アムウェイの口コミ・評判

ネットで少し調べるだけでも、アムウェイに関する口コミ・評判がいくつか出てきます。

商品デモだけでなく、勧誘のマニュアルもケース別に用意されているようです。

私が何度かデモを見たときも、別々の人から同じ説明を受けましたし、系列の人が下の人にセールストークを指導している場面も見ました。

 

身近にアムウェイがやってきたときの対処法

アムウェイに勧誘されたとき、または友達や家族がアムウェイに洗脳されたとき、どのように対処すればよいでしょうか。

以下3つのことが重要です。

アムウェイの断り方

  • とにかく勧誘を断り続ける
  • 勧誘している人の中から逮捕者が出ていることも伝える
  • 洗脳を解きたいなら矛盾に気づかせる質問をする

それぞれ詳細を解説していきます。

とにかく勧誘を断り続ける

友達からアムウェイに勧誘されたときは、

「興味がない」

とはっきり伝えて、勧誘があまりにしつこいようだったら、

「しつこく勧誘するのはやめて欲しい」

「しつこく勧誘しないと成り立たないビジネスはおかしい」

とはっきり伝えるようにしましょう。

勧誘している人の中から逮捕者が出ていることも伝える

先ほども書いたように、勧誘目的を隠して勧誘するのは違法行為です。

もし、身の回りの人が、そうした勧誘活動をしている場合は、逮捕者も出ているから気をつけた方がよいと言ってあげるのがよいでしょう。

ちなみに、違法勧誘だった場合に、メッセージや会話は重要な証拠になります。

しつこく勧誘されるようなら、「念のために会話を録音してもよいですか?」と聞くのもありです。

洗脳を解きたいなら矛盾に気づかせる質問をする

親しい友達や家族をアムウェイの洗脳から解きたいと思うときは、矛盾に気づかせる質問をするのがよいでしょう。

いきなり全否定すると、話がこじれて喧嘩になってしまうので、あくまで相手の言い分を聞いた上で、質問するのがよいです。

「何のためにアムウェイをやっているの?」

「アムウェイで◯万円稼ぐのに、どれだけの人を勧誘する必要があるの?」

など、なるべく具体的に考えさせる質問です。

ほとんどの人が、アムウェイをやる理由はお金を稼ぐためだと思いますが、アムウェイじゃないと本当にお金を稼げないのか?アムウェイでお金を稼ぐには、具体的にどれだけの行動が必要なのか?

その壁の高さを具体的に自分の口から語らせることが大事です。

その上で、洗脳から解けないのであれば、黙って距離をとるしかないでしょう。

 

まとめ

以上が私の体験談からのアムウェイの考察です。

公開情報から詳細がなくなってしまったので、あくまで推測ではありますが、この10~15年くらいで売上やディストリビューターの数は、大きくは変わっていないようです。

おそらく、上位層のディストリビューターは15年前からほとんど変わっていなくて、下位層のディストリビューターが毎年入れ替わっているイメージではないでしょうか。

上位のピンレベルになって一生働かなくても困らないお金を稼いだ人達は安泰でしょう。

しかし、これから新たに入る人達は相当ハードな世界だと思います。

文中に書いたとおり、それだけハードな状況を乗り越える覚悟を持てるのであれば、別のことにその力を向けたほうがよいというのが私の結論です。

たとえば、同じ労力をブログで収益を得ることに費やした方が、成功の確率は高いでしょう。

実際に、私もアムウェイに勧誘されたときに、「同じ労力を使うなら、別のことをやろう」と思って、ブログで収入を得る活動を始めました。

単に商品が欲しいだけなら、ネットでアムウェイの商品を購入しましょう。

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